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ハイケイ、アイバマサキサマ。ソシテ、シンアイナルアラシノミナサマヘ。
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嵐もいよいよ年末進行だそうで。年末進行って業務的な言い方、なんか楽しいな♪

翔くんがラジオで、今週の『FNS歌謡祭』及び、来週11日放送の、
NTV『ベストアーティスト2007』(これ決まったんですね、初めて知った)は、
『Love so sweet』で出るんだと、言っておりました。
「2007年はLove so sweet だろっ」て、協議の結果、決まったそうです(笑)。
きっとそうなるだろうとは思っておりましたが、いざ告知されると嬉しいもんだ。
楽しい〜♪

それはそうと、ワタクシも先日から後輩に
「Rumyさん、相葉さんの千秋楽が終わったら『Love so sweet』お願いします!」
と言われておりまして、猛特訓中です。振り分けの歌詞カードも渡されております。
ええ、踊るんですよ。ふたりで。

それをマスターしたところで、別に披露の場があるわけではないんですけどね。
忘年会といっても、必ずしもカラオケに行くとは限らないし…。
でも、真剣にやります。もともと少しは踊れるんですが、さらに高みを目指します!
私はもちろん、Wow Wow 部隊です。

大好きです、年末! いよいよ12月だ〜♪ 
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たまに嵐が夢に出てきたよ〜っていうエントリを上げているブログさんを
見かけることがあるのですが、私の夢に嵐は出てきてくれないんですよね。
『アラシゴト』でも枕の下に敷いて寝れば、出てきてくれるのかしら。

今日、Timeコン in 東京ドームでめでたく嵐コン参戦を果たした彼が、
「嵐の夢を見たよ」と意気揚々と長文メールをよこしたので、
載っけてみようかと思います。だからどうっていうことでもないんですが、
最近、仕事がとっても忙しいらしい彼を、嵐が癒してくれたのなら、
それはとても素敵なことだ。彼女である私に出番などないのだ。

『凄い人混みで、キップを買えないでそのまま電車に乗り込んだワタシ。
近くにいた5歳くらいの男の子に「昨日の嵐の宿題って何だったっけ?」と
聞くんだけれど、その子は分からないらしく、連れのおじいちゃんや、
周りの人に無差別に「宿題何だっけ?」って聞くんだよ。

恥ずかしくなって「いいよ、いいよ」って止めて周りに謝ろうとしたら、
一緒に「何だっけ?」と真剣な顔をして考えているニノとキャプテンが!

びっくりしていると目的の駅に着いて、
男の子とおじいちゃんとニノとキャプテンも一緒にくっついて降りて来て、
ニノに「俺たちの唯一のレギュラー番組なのに、忘れちゃうんなんてねえ」
って言われて、え? この5人で嵐? あ〜そうだったけか、と不思議な気持ちに
なりながらも、夢ではあっさり受け入れてたよ。

駅員の前で5人で輪になって、未払いのキップ代160円を皆から集めるワタシ。
ニノはキャプテンに自分の分を渡すと、おじいちゃんにビデオカメラを渡して、
「はい、これでまた撮れるでしょ」って言ってた。
おじいちゃんは録画しか出来ないので、細かい設定はニノに頼んでたみたい。
「ありがとう、これでまた孫が撮れるよ」って喜んでた。

その光景をキャプテンが笑いながら見てた。
キャプテンはニノから預かった160円と自分の分を渡そうとするんだけど、
100円玉3枚と10円玉2枚で渡すか、100玉1枚、50円玉1枚、10円玉1枚で
二人分渡すかで悩んでたよ。

それを駅員に渡して解散。歩き出すといつの間にか誰もいなくなってた。

けっこういい夢でしょ?』


育ったなあ…(相葉さんを誉める志村園長調)。
ということで、おそまつさまでした♪
一昨日、気晴らしにと久々に『WISH』に入っているシークレットトークを
聞きました。ええ、気晴らしになるんですよ、嵐のくだらない雑談は。
私、今までのシークレットの中ではこれが一番好きなんです。
嵐全員で『花男』の本読みをするんですが、相葉さんのつくし役が大好きで。
あの「ばっかじゃないの!」は秀逸。何度聞いても笑えます。

あ、その話をしたいんじゃなかったんだ。
それで、その後に『Love so sweet』のシークレットまで聞いてしまって。
これはつい最近聞き直したばかりだったのですが、
なんか寝しなに布団の中で子守唄的にまた聞いてしまったんです。
そのシチュエーションもどうかと思うんですが、まあそれはさておき。

ご存知の通り、『Love so sweet』のシークレットトークは、
収録が2007年の春ちょっと前の時期で、色々な話題に触れはしていても、
最後には初の東京ドームに想いを馳せるという流れになっていまして、
「ドームでも嵐の良さが出せれば成功ですよ、ね」
といった感じで終わっていくんです。

トークも終わり、私もちょうどいい感じに眠くなってきていて、
そろそろ切るか〜とオフにするよりも気持ち早くかかったのが『Everybody前進』!
iPodのプレイリストが夏コンのセットリストに移ったんです。
夏コンが終わってからは、わりと昔のアルバムを聞くことの方が多くて、
この曲は久しく聞いていなかったんです。

そしたら、コンサートオープニングの風景が一気に思い出されてしまって。
眠りかけてた目をぐわっと見開いてしまった程、一気にテンションが上がって
しまいました。ガッツポーズみたいな振りでくるくると行進する嵐さん。
ああ、夏コン…。

初のドーム公演に不安と期待が入り混じった嵐さんのトークを聞いた直後に
『Everybody前進』のイントロが流れるなんて、一体どういうことだよ。
時間軸的には飛んでいるけれど、ほんのちょっと前まではそんな風に不安げに
語っていた嵐が、すでに2回目のドーム公演を成功させていて、
その姿は堂々と立派だったということを『Everybody前進』が急に私に訴えかけて
きたんです。ああ、何もあんな真夜中じゃなくてもよかったんですけど…。

伝わりにくいかも知れませんが、その瞬間の『Everybody前進』には
軽いジャブを打たれたような衝撃がありました。この曲が今年の夏の象徴になって
いるんだということを痛感したというか。コンサートが始まる瞬間のあの高揚感が
この曲にぎゅうっと詰まってしまったんだなと改めて思いました。
通常盤のただのボーナストラックのくせして、なんて出世した曲なんだ。
寝かかっていた人を叩き起こす力を持っているだなんて。

私は人よりほんのちょっとだけライブハウスという場所を訪れる機会が
多いんですが、世の中には知られていないだけで、とっても実力のある
ミュージシャンはそれこそ星の数ほどいるんだなあっていつも思うんです。
そもそもメジャーを目指していない方々もたくさんいるので、
売れているとかそうでないというのは、何の問題にもならないのです。
ですが、音楽で人の心を惹き付ける力っていうのは、
音楽性だったり、演奏力だったりっていうのももちろんあるのだけれど、
実はその曲にどう付加価値を添えられるのかっていうところが結構大きいの
かなと、嵐の曲を聴いていると思います。

嵐がアイドルのわりには歌がうまいよね〜とどんなに言われようと、
本気で音楽やってる人に実力では到底及ばないわけで、言うたら屁みたいなもん
だと思うんですが、そんなアイドルの歌う音楽に真夜中にジャブを食らうとは
どういうことだと考えれば、嵐がその曲に添えた付加価値、例えば熱気、高揚感、
期待感、笑顔、キラキラした夏の思い出、そういうものが絶大なチカラとなって
私たちに訴えかけてくるんだと思うと、やー叶わないよねと納得してしまいます。
別に私はミュージシャン志望でもなんでもないですけど。

だからどうしたってギブソンのギター片手にドームで弾き語ってしまうのは、
絶対的にギターが巧いであろう、えちうらの長柄くんではなく、
ろくにコードも押さえられなかった相葉さんの方なんだろうね。
あ、長柄くんの方が劣ってるとかそういう話ではないですよ、念のため。

そんなこんなで、次の日はこの曲をずっとリピートし続けました。
えーびばでぜんしんっつって。イヤホンしてるのに、思わず歌っちゃうから
困りますよ。通りすがりの人もビックリだよ。
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