忍者ブログ
ハイケイ、アイバマサキサマ。ソシテ、シンアイナルアラシノミナサマヘ。
1  2 
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

日テレ深夜枠制作費カットというトピックを読みました。
その影響でバラエティ番組が軒並み打ち切りになる可能性があるとのこと。
真相がどうなのかというところはさておき、
まあ、色々大変なのは確かなんだろうなと思っていたら、
我らが嵐さんの「宿題くん」が経費削減のために生放送っぽいSPをやっている。
なんだかタイムリーでした。

日テレが今更、嵐の冠番組を潰すことはないと思われるとはいえ、
深夜枠で予算が取れないのなら、いっそゴールデン進出も考えられるけれど、
あの生放送っぽいSPが低予算でもイケると踏むための布石だとしたらと考えると、
ちょっと面白いなと思いました。

嵐のホームは日テレなんだとずっと思っていたけれど、
賛否はともあれ、ここ最近は俄然TBS色が強くなってしまった嵐さん。
ここで日テレが後を追っても何だかですし、
いっそノーセットでもいいから、嵐をとことん丸腰で深夜枠に挑戦させたら、
ある意味、すげえ格好良いのになと思うんですけれど、どうでしょう。
そして、それは絶対的に面白い気がするし、
例えば、大宮の二人芝居とかやったら楽しいよ。
そういうのって、嵐の根底を作り上げた日テレスタッフにしか出来ない
芸当に成り得るのかも知れない。
他局はとても真似出来ないことが、日テレには出来るような気がします。

アイドルでディレクターで音出し係の相葉さんが、
バカ丸だしで右往左往する姿を観ていると、
この人が守っている嵐のホームっていうのは、やっぱりここなんだなと。
そう思えることは凄いことなんじゃないかと。そんな風に思うわけです。

ということで、ファンの願う嵐のバラエティ原点回帰。
来年の春に期待したいところです。
PR
細々とやっているこのカテゴリで、
おおよそ1年ほど前に、こんな記事を上げてました。
関連記事「嵐×梅佳代」
そのせいか、というよりそれしかないのですが、
このワードで検索して来て下さる方が今まで結構多かったんですが、
いよいよ願いが叶う運びとなりました。このカテゴリ作った甲斐があったなあ。

カレンダーに関して、感想は書けないと言ったものの、
一応、梅佳代絡みのクッキングブックだけはちょっと書きます。

『うめめ』の次作だったか、『男子』という写真集があるのですが、
「男子はばかで無敵でかっこいいです」がコピーになっていて、
内容は小学生の男の子たちの変顔だったり、鼻水垂らしてるようなので、
そのときにしかない男の子の輝きというのかな、本当にくだらなくて同時に
その輝きが尊く儚いもののように映っている写真集だと思っています。
鼻水さえも輝くみたいな。

多分、そういう被写体を追った梅佳代にとって嵐は同じニオイのする男子というか、
彼女が嵐を撮りたい! と言った理由はなんとなく分かるような気がしてました。
その念願が叶った今回のおまけクッキングブック。
開いたそばから、ああもうやっぱりそうじゃん…! と言わんばかりに、
梅佳代が撮りたかったであろう嵐が満載でした。
とはいえ、嵐も立派なジャニーズアイドル。
好きなようにばかり撮れたとは限らなかったかも知れないけれど、
撮影は楽しかったんだろうなあと勝手に思っています。

松本さんのTシャツに書いてあるあれは手書きですか? 男子って。
本人たちは分かんないと言うだろうけれど、
嵐はいつまでも少年のように輝き続ける、というのがおそらく魅力のひとつ。
そのへんがうまく表れていたのが、やっぱりスイカ割りでしょうか。
4年前と変わらずにスイカ割りで輝ける男子たち。
楽しそうだなおまえら、ついでに鼻水も垂らしてみろって。

梅佳代、おめでとう。お疲れさんでした。

話はそれますけど、イケめてるキャプテンってどれですか?
何気にこの予想も当たったんですよ。
イケめてるポラ撮影はカレンダーだろうって。
コメント欄で話題になったんだったか。あ、いや記事でした。
超2めでたい。
関連記事「ジャニーズカレンダーがいっぱい」を参照
まだ見ぬ、相葉主演ドラマ。未だ光の見えない、相葉主演ドラマ。
全国の相葉ファンはきっと「別に無理してやらなくてもいいけどさ、でもさ」
とか言いながら、きっと一度は妄想したことがあるでしょう。
相葉さんがこんなドラマに出たらいいなっという妄想を。

私はこのブログで、相葉さんがやるならシングルファザーの役がいい!
というようなプッシュを過去にしたことがあるのですが、
主人公の設定はどうあれ、とにかく可愛い子役と絡ませたいわけです。
もしも相葉さんの主演ドラマが実現するという事態になったら、
おそらく博打要素を多分に含むであろうことは間違いないので、
(数字命のドラマに博打も何もないですよね、だからまだ見ぬなんだよ)
確実にイケる! という何かがなければいけないと思うのです。
その「何か」が子役。相葉さんの子供の扱いは鉄板! これは間違いない、と私は思う。

でも、無駄に母親役の女優さんがいても面白くないので、
相葉さんはシングルファザーという設定にして、徹底的に子供と向かい合うのが
理想だなあと思っていたのですが(保育士でも良かった。でも翔くんと被るからね)、
相葉さんに父親の役って、年齢的にも早過ぎるのかなあって、
妄想なのに、かなり真剣に悩んでおりました。
そもそもシングルファザーって、まず離婚しなくちゃなんないからね。

それで思い出したのがタイトルにも載せましたこの作品。
『愛してるぜベイベ★★』(槙ようこ/集英社りぼんマスコットコミックス)
でごさいます! ご存知の方、いらっしゃいますでしょうか?
過去にアニメ化もされております。

このお話は、母親に育児放棄をされてしまった5歳の女の子、
ゆずゆちゃんが親戚の家に預けられ、その家の長男で高校生である結平くんに
面倒をみてもらうというお話です。すごくかいつまみましたが。

結平くんというのは、クラスの女子たちからモテまくっている人気者で、
子育てなんかには当然縁のない男の子だったんですが、なぜかゆずゆちゃんの面倒を
押し付けられてしまい、幼稚園へ迎えに行ったり、弁当を作ってあげたりしてるうちに、
いつのまにか父親役としてしっかりゆずゆちゃんを可愛がってしまうという役どころです。

これを相葉さんにどうだ! 
高校生役は無理だったら大学生でもいいからさ。キャンパスに小さい女の子連れてって、
周りの女子からキャーキャー文句言われたりするわけですよ。
「隠し子だ、隠し子!」って騒がれたりして。

ゆずゆちゃんてのが、設定ではすっごい可愛い女の子で、
結平くんにすごい懐くんですよね。ベットで一緒に寝たり、買い物帰りにアイス食ったり
してさ。心ちゃんていう、結平くんの彼女にちょっとヤキモチ焼いちゃったりしてさ。
コレ、絶対イケると思うんですよね。相葉さんと5歳の可愛い女の子並べとくだけでも、
かなりイケると思うんですよね!

閃いたとき、とってもスッキリしました。ああ、よかったって思いました。
私はもう満足です。妄想で、かなり満足です。

でも万が一、この願いが叶うときが来るならば、泣き叫んで喜びます。

この作品を知らない方には、コイツなに暴走してんだって思われるかも
知れませんが、気が向いたら読んでみてはいかかでしょう。
りぼんの回し者でもなんでもないですけど。
内容は中高生向けの、ただの少女漫画ですけど。
そういえば私、なんでこれ知ってるんだろう。

ああ、妄想バトンのときにコレ思いついてたらよかったのになあ。
カレンダー
07 2017/08 09
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
プロフィール
■管理人:Rumy
■メールフォーム
■「アイバデンゴン」Twitter版

<今後の予定>
あなたにとってどうかな。
カテゴリー
最新コメント
[12/31 雪粉]
[12/29 takako]
[12/29 雅愛]
[12/26 みほ]
[12/26 さゆり]
[12/26 夏利]
[08/20 Roxie]
[08/09 雅愛]
アクセス解析
アーカイブ
忍者ブログ [PR]
"Rumy" WROTE ALL ARTICLES.
PRODUCED BY SHINOBI.JP @ SAMURAI FACTORY INC.
2017-081 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 prev 07 next 09