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ハイケイ、アイバマサキサマ。ソシテ、シンアイナルアラシノミナサマヘ。
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その瞬間、私は「忙殺」という言葉がこれ以上似合う場面は
ないだろうというくらい、
人の叫ぶ声や電話の鳴り響く音やバタバタとした足音の渦中におり、
もう自分が何をやってるんだか分からなくなりかけたとき、
うっかりマナーモードにし忘れた携帯から「秘密」のイントロ
が流れたのでした(長年メール着メロとして愛用)。
とっさに開いてみたらば「どうも〜大野で〜す」つって。
ああ、おおみや…。と思って、気を取り戻しました。
どうもありがとう。

こんな言い訳はしたくないのだけれども、
相葉さんの舞台とヤッターマンに手一杯で、
さらには仕事の繁忙期が重なり、気がついたらHDDの残量が
見たことのない少ない数字になっておりまして、
最終回前の番宣ラッシュがどう転んでも追えませんでした。
観れないことがどうこうではなく、追えなかった自分、
おにいさんまで手が回らなかった自分が物凄く悔しかったです。
キャプテン、自分不甲斐なくて勘弁押忍!
そういう気持ちになって、私は戦っているんだなと思いました。
嵐と。
はなから放棄していれば何も思わないんですが、
最近、自分がどこまで頑張れるかみたいな嵐トライアルをやっている
気分なので、敗北感さえあります。なんでしょう、これ。
多分、今はそういうお年頃なんだと思います。

でも、かろうじて撮ったミニステで、
キャプテンがちょうアホづらでKATTUN を遮り、
丸ちゃんの顔をぺろんとやっていた様を観て、
よかったなと思いました。

色んなことが内輪なドラマでした。
衝撃のソロデビューで夢を見させて頂いたり、
翔くんに「嵐なめんな」と見下されたり、
挙げ句の果てに、矢野健太は実はタダシンヤだったみたいな。
何でもアリなんだなと呆れ返ったけれど、
キャプテンが終始猫背であったことが私に安心感を与えました。
あの人が大変ながらも楽な感じでドラマに挑んでいる様は、
観る側に気を抜かせ過ぎて、すごく良かったです。
大野智を安心して観れる時代の到来は、
良い意味でも悪い意味でも、一歩進んだ感があって、
これでいいいのだという達観した気持ちを誘います。

最後まで、歌も踊りも演技も無駄にうまかったキャプテン。
私はこの人じゃなかったら成り立たなかったと思います。
キャプテンだからあんな綱渡りドラマが出来たんだと思っています。
本当に色んな場面が綱渡りでした。
特に最終回で「こんな時代だからこそ」っていうセリフを
ギリギリのところで成り立たせた偉業に拍手。
キャプテンじゃなかったら、耐えられなくてテレビ消しちゃうところでした。
やっぱり、さすがだなあ。

スタッフさんたちにも愛された作品だったようで。
お疲れさまでした。二度目の奇跡をどうもありがとう。
期待した内容ではなかったけれど、
私はやっぱりキャプテンのコメディが好きです。
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いい加減寝ようと思っていたら、
DVDレコーダーが一生懸命働いていたので、
何撮ってんのさ? と確認してみたら、この番組でした。
そういや、キャプテンがなんか喋るんでしたね。
ついついリアルタイムでも観ていたら、
思いの外、面白くて爆笑してしまったので、
思わず深夜にエントリ。


リーダーが選ぶ嵐のBEST ソング番付

第一位『A・RA・SHI』
いまだに嵐といえばみんな「ゆあ まい そーそー」って言ってくれるから。
10年前、18歳のときにまだ嵐になるとか知らなくて歌わされて、
「こんな曲売れるかよ!」と本気で思っていたのに、
なんか分かんないけど今まで出した中で一番売れてました!
そのとき「社長スゲエな!」って思った。

第二位『truth』
初の連ドラ「魔王」の主題歌なので、思い出深い曲。
嵐としても今までにない楽曲で、歌詞とか全然前向きじゃないのに、
「なんか分かんないけど売れた!!みたいな。凄い曲です、これは。」

第三位『感謝カンゲキ雨嵐』
コンサートの最後とかアンコールとか、感謝を込めて歌う曲だから。

第四位『ハダシの未来』
コンサートでは絶対に欠かさない曲。
振りが簡単なので、ファンの子たちがみんな踊ってくれる。
必ず盛り上がる曲。みんな揃ってるのがいい。
キャプテン、振りを披露するも絶妙な具合で間違ってる。
TimeコンDVDの映像が流れました。

第五位『Happiness』
嵐の曲で好きなのは? と聞くとよくこの曲だと言われるから。
テンポのいい曲だし、サビが「走り出せ〜」だから、
「走り出したいんじゃないですか、皆さん(テキトー)」

といった感じです。
「truth」をなんか分かんないけど売れた凄い曲、
と評したキャプテンがすげえなって思いました。
というか、なんか分かんないけどを二回も言いました。

『曇りのち、快晴』を魚で例えると?
という無謀な質問に「スズキ!」と意気揚々と即答するキャプテン。
「そのスズキの部分を説明して頂いてもいいですか?」という問いに、
スズキが針にかかったときに、水面化で粘ってる様が曇り。
ちょっと釣り上がってエラ洗い(バタバタもがく様)してるときが快晴。
という答え。場が失笑するも、「イメージです!」と一生懸命。

まず、インタビュアが廊下でキャプテンを捕まえる件から
始まったんですけど、のっけから
アナ「大野さんですよね?」
キャプ「大野さんです」
アナ「起きてますよね?」
キャプ「起きてます」
と、始まり、
キャプテンの実は寝てるネタの浸透率に感心してしまいました。

あと、キャプテンはPV 撮影のときにセットがちゃんとしてたので、
やべ、ちゃんとやんなきゃと思ったそうです。
曲を聴いてメンバーで反応があったのは松本二宮。
相葉櫻井は初めて聴いたとかほざいたので自動的に、
ドラマ観てないんだなと判断したとか。

ふう、書けて満足。
最近、寝不足だ寝不足だと言ってるせいで、
方々から心配して頂いているので、いよいよ寝ます。
おやすみなさい。
個人的に目が回りそうな一週間でした。
さすがにアラシゴトが追い切れなくて、
色んな雑誌や録画、果てはカレンダーと!
たくさんのものを消化する週末です。

で、まずは魅惑のミュージックステーションですが。
もう、なんていうんだろう。感動?
ついにこんな日がやってきたんだなあと、
打ちひしがれる思いです。キャプテン!!!

いつもより涙目になってると言われる大野さんが、
歌に入ると笑顔で舞うというファンタスティック。
久しぶりに、ミュージックステーションは生声でなんぼなのだと
思い直しました。うちのリーダー、歌える男だよ!

間奏部分、もっと踊ればいいのにと思ったけれど、
あんな可愛いことされたら、もう何でもいいやと思います。
大野智という人が誤解されずに、そのまんまの雰囲気で
世間に晒されるという意味で「歌のおにいさん」という仕事は、
ホントにいい内容だなと思います。
これで大野落ちした人がいたならば、あんた正解だよと声をかけたい。

最後のオチで、何食わぬ顔をして席に戻ってみたものの、
やっぱりおかしくて笑っちゃうキャプテンが愛しかったです。
なんか、改めてこの人が嵐のリーダーであることを
誇らしく思えました。ありがとう、矢野健太さん。

明るくていいんだよなあ。だんだんだんの曲。
嵐から初のソロデビューとなった曲が、
これで良かったなあと何となく思います。
相葉さんのラジオの録音で、激しく聴き込みました。
朝にぴったり。
細かい音が気になるので、早くちゃんと聴きたいです。
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