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ハイケイ、アイバマサキサマ。ソシテ、シンアイナルアラシノミナサマヘ。
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MCとおもにソロ曲の感想のみアップ中。



1992*4♯♯111

衣装勝ち。これに尽きますね。
これでもかってくらいだっぼだぼのサルエルパンツを履いた二宮さん。
当然、歩きにくいので「よいしょ、よいしょ」とでも言うように、
一歩一歩ひょこひょこ歩く姿はネジ式のお人形さんみたいでした。
あーれーは、ずるいさ!確認犯めっ!!
ネジ式の一番の見せ所はメインステの階段を一段ずつ登るところです。
ピエロのようにハート形の風船を操って、会場を沸かせながら、
最後はジュニアの子達と並んで大きなハート型を作るようなフォーメーション。
みんなで「あーいらーびゅー」と歌ってあげましょう。
そうすれば、ネジ式が最高の笑顔を見せてくれます。


静かな夜に

私的には思っていたよりは踊った、という印象です。
私は智さんの無重力担なので、そのくらいで十分でしたし、
何より、この曲は本当に聴かせるなあと。
食事で言うと舌鼓を打つって表現をしたいくらい。
だってべらぼうに歌うまいんだもん。聴いていてちょう気持ちが良かったです。
私が観ていた回で、一瞬足元を滑らせるシーンがあったので、
お、珍しいな。この人もいよいよ年齢が…とか思って観ていたのですが、
あとでアリーナに入っていた友人に尋ねてみたところ、
その前の演出で床に少し水が残っていたのだとか。
水に足元をすくわれる智さん(しかもソロ中!)。いいものを観ました。


T.A.B.O.O

結局のところ、この曲の感想が書ければ思い残すことはない
気もしますけれども、とにかく衝撃でした。あ、翔撃か。
そうそう、ananなんてくそ食らえですよ。
何と比べていいのかも分からないですけれど、
今までコンサートでただただ口を押さえて立ち尽くすことしか
出来なかったのは初めてです。何ていうんですか、あの衣装。
ハードゲイコス?違いますよね、ええと。
なんかもはや記憶が脳内で変な風にリミックスされているので、
もう一度きちんとT.A.B.O.Oと向き合ってくる所存です。
モニタにはなで肩の背中(裸)やT.A.B.O.Oと書かれた舌をべろんと出す翔さんが
映し出されるのですが、それもとても格好良くて好きでした。
途中でレスポンスが出来るところもあるので、
ちゃんと出来た暁にはそのポイントも報告したいと思います。
頑張ります。


Come back to me

松本さんのワイヤーアクション。
モニタにマリオのようなゲーム画面が映し出されて、
かわいい松本さんが敵を倒しながら進んでいく演出。
途中、二宮ハートアイコンをゲットするなど、末ズパワー全開。
会場の末ズファンからどよめきが起こるなど。
最後まで辿り着くとコンティニューセレクトが出来て曲の始まり。
という流れですが、もうとにかく松本さんが可愛いソロです。
私はセクシー系よりも可愛い系の方が好みなので楽しかったですよ。


Magical Song

キテレツなサングラスが電光掲示板みたいになっていて、
「マジカルソング」とテロップのように流れる、というのがタネだったわけですが、
衣装からテンションから、どこを取っても相葉さんはやりきっていたと思います。
ちょうアイドル。死ぬまで無邪気おめでとうですよ。
「ひええい」のところでは当然のように歓声が上がりますし。盛り上がります。
これはもうT.A.B.O.Oとの比較論になってしまうのですが、
あるいは曲順が違えばもっと驚けたのかも知れないのだけれど、
それは相葉さんのせいではないので仕方ない(笑)。


総じて今年のソロもみんな素敵でそれぞれに好きだったです。
気になったのは、let me down。レスポンスが中途半端にしか出来なかったので。
演出としては参加型というより見せる感じなのですが、
音源に「ほー、いえー」の声を残しているので、やっぱり言ったほうがいいのかな?
とか探りながら、結局何をすればいいのか分からないまま、
終わってしまいました(私が)。大人しく見とけばよかったんですよね、たぶん。

まあ、そんな感じです。あとは大阪レポに続きます。


以下、メインMC。


翔くん「国立にお集りの皆様、こんばんは。僕たちが嵐でーす。
昨日も暑かったけど、今日はさらに暑いですね」
ニノ「(会場で冷却剤を使っているファンを見つけて)速効おでこに貼ってましたね。
そうそう、みんな暑さ対策には気をつけてね」
翔くん「暑さとの戦いだね」
ニノ「コンサートって戦いなんですね」
翔くん「そう、お互い頑張って戦っていこうぜっていう」

翔くん「あの、ちょっと言ってもいいですか?
僕、前半相葉くんと一緒のとこが多いんですけど、Happinessのときにね、
♪おもいで〜のあとさきを〜(Yeah!)かんがえたら〜(Yeah!)って
あるじゃないですか。あのYeah!ってところで、相葉くんがものすごい飛び跳ねるから、
僕も完全に巻き込まれまして、ふたりでYeah!!ってすごいことになったの 」
相葉さん「(爆笑)」
櫻井相葉、その場面を再現して二人でぴょんぴょん跳びまくる。
翔くん「俺、頭に血が上っちゃって(笑)」
キャプテン「そういえば相葉ちゃん面白いんだよ」
ニノ「あ、大野さんいたんですかおはようございます」
キャプテン、ニノの横からぬるっと出て来た。
キャプテン「let me downのとき、俺と相葉ちゃんが一緒で、
俺が相葉ちゃんの肩に手を乗せるところがあるんだけど、
今日やろうとしたらなぜか座っててビックリした」
ニノ「なんで勝手に座っちゃったの」
相葉さん「いや、俺は俺なりにね? 座ってからドンっていったら
格好良いかなって思ったの」
松潤「一人で勝手に座ってたら逆に目立つじゃん」
相葉さん「そうなんだけど! ていうかそんな普通に怒んなくたっていいじゃん!」
ニノ「相葉さん、他の曲もまた人のパート歌ってましたよね」
相葉さん「!」
ニノ「それを客席の中学生くらいの子に気付かれて笑われたの。
多分、アルバムちゃんと聴いてくれてて分かったんだろうね。ハハッて。
相葉ちゃん間違えてる〜みたいになったの。
そしたらこの人、シーッて(指を口に添えるポーズ)」
翔くん「そこはあくまで大人のスタンスなんだね」
ニノ「上からなのね」
松潤「でもやってること全然大人じゃねえだろ」
相葉さん「(キーボードを叩くふりをしながら)
ほら、ネットに書かれちゃうかも知れないじゃん?」
翔くん「他には? まあ、Happinessは間違いじゃないにしても…」
相葉さん「あとは完璧ですよ!」
松潤「完璧じゃねえよ。kageroのときも間違えてたでしょ。
Vの字のフォーメーションにならなくちゃいけないときに、
一人だけ違うところに立ってて、あとからさーって寄って来たでしょ」
人知れず小股に横移動をする相葉さんを丁寧に再現する松本さん。

翔くん「でも、相葉くん本番前にいいこと言ってたんだよね」
と言いながらフード付きタオルを被って喋り出す翔くん。
タオル部分は肩のうしろ側に追いやっていて、頭にフードだけ被せている)
ニノ「翔さん、それそういう風に使うんじゃなくて…」
タオルを肩にかけるよう直してあげる。
松潤「意外と似合わないですね」
翔くん「しょうがないだろ、なで肩なんだから!」

翔くん「相葉くんが楽屋に入ってきて、ダメだダメだ!二日目は気が緩むよね!
ちゃんと確認しよう!!ってビデオで確認し始めたの」
ニノ「(その様子を見ていたらしい)そしたら、翔くんもマジハンパねえ!!!って、
ふたりですごい確認してた(笑)。最初から最後までやってましたよね?」
相葉さん「そう、だから俺、今日実質二回目なんだよね、コンサートやんの」
だから間違えても仕方ないみたいな空気を出す相葉さん。
松潤「一回目は完璧だったの?」
相葉さん「一回目は完璧だった!(自信満々)」


松潤「今日さ、昨日より日が落ちるのがゆっくりだったよね」
ニノ「そんな余裕あったんですか」
松潤「月も出てる、昨日よりちょっと丸くなった?」
空を見上げるメンバー。モニタに月が映し出される。
キャプテン「あれ?月ってあんなデカかったっけ?」
ニノ「大野さん、あれはモニタです」
キャプテン「あ、あれモニタか」
ニノ「どんだけの距離感の持ち主なんですか」

ニノ「そういえば、聞いた話なんですけど、
空港のレストランでT.A.B.O.Oが流れてるらしいですよ。
CDショップとかなら分かるけど、空港のレストランってすごくないですか」
翔くん「まあ、アルバムをずっとループでかけてくれてるお店なのかも知れないけどね」
相葉さん「分かんないよ、店員さんが翔くんのファンでずっとかけてくれてるのかもよ」
翔くん「え、T.A.B.O.Oだけ? ニノと言ってたんだよね。
メニューで注文する度にディーリーリ(イントロのベース音)ってなるの」
ニノ「すみません、カレーください」
翔くん&ニノ「ディーリーリ(タブー)」
ニノ「あ、じゃあミートソースで」
翔くん&ニノ「ディーリーリ(タブー)」
翔くん「なんも頼めねえ!」

松潤「大野さん、ジャニーズの後輩との付き合いってどうなんですか?」
キャプテン「遊びに行くってこと?」
釣り仲間のNEWS加藤成亮くんとの話、10回はないけどそれくらい行っているのとこと。
翔くん「そういうときってどういう話の流れになるの?
カトーちゃん今度釣り行こうよ〜みたいな?」
ニノ「なんで急に業界人ぽい感じになるんですか(笑)」
松潤「でも、シゲはそんなに黒くなってないよね」
キャプテン「いやそんなことないよ。腕とか結構真っ黒だよ」
ニノ「リーダーって、人と比べるときの感覚がなんか違うんだよな」
相葉さん「そう、髪の毛を染めるときもさ、一人金髪じゃバランス悪いからもっと
染めろとか、肌ももっと黒くしろとか言うしさ」
キャプテン「相葉ちゃんは一番黒い要素を持ってるんだもん」
相葉さん「黒くなるセンスがあるってこと?」
キャプテン「うん」
相葉さん「そう? ならいいけど」
相葉さんがなぜそこで納得したのかはよく解らないけど嬉しそうだったので何より。


松本さんの夏虹話。
翔くん「毎回観てますよ!(前のめりな勢いで)」
ニノ「観てますよ(当たり前でしょうといった態度で)。
この前、スタジオにも行きましたから」
翔くん「あ、ニノもドラマの撮影始まってるんだよね。
やっぱりそういうときは松本さんに挨拶に行くんですか?」
ニノ「そうですね」
松潤「うそつけ、先に竹内さんのところへ行ったくせに」
ニノ「(にやにや)」
松潤「料理を作ってるシーンで、ぱって見たらニノがいたの。
リクルートスーツみたいなの着て。竹内さんあっちにいるよ? って
教えてあげたら、あ、もう大丈夫って(笑)。」
松本さんよりも先に竹内さんへ挨拶しに行ったらしい。
翔くん「ねえ、この前の予告観た!? 接吻シーン!」
とても嬉しそうに話す翔くん。
松潤「接吻って(笑)」
ニノ「いや〜でもまだするか分からないですよ。そこは見てみないと。
一話でも寸前で殴られてたし」
ニノ「相葉さんは? 観てるんですか?」
相葉さん「みてますよ」
ニノ「どこが楽しみですか?」
相葉さん「接吻シーンですね」
ニノ「じゃあ、今まででどこが一番おもしろかったですか?」
相葉さん「スカイダイビングですね」
松潤「一話の?」
相葉さん「俺ね、一話は観たの。そんでね、<松本潤>でちゃんと予約録画してるの!」
松潤「二話からは観てないんだ」
相葉さん「だから、(録画が)だーっていっぱい並んでるの。忙しくて」
ニノ「え、相葉さん忙しいんですか? プライベートですか?」
相葉さん「自分探しの旅?」
翔くん「じゃあさ、相葉くんついでに24時間テレビの録画もお願いしていいですか?
地域によって違うらしいんだけどね?(←という前置きが櫻井クオリティ)
来週の24時間テレビの日曜夕方にちょっと出ます。よろしくお願いします」
相葉さん「あ、ごるばちょ、ごるばちょふ(言えてない)ご、ごるびー?」
ニノ「知った感じ出すなよ」
回った国々を思い出しながら羅列する翔くん。モスクワを2回言ってました。
覚えてないけど、すごい国の数を言ってました。
翔くん「弾丸ツアーでしたよ」

相葉さん「じゃあ、そろそろ後半戦行きますか!」
怪物くんの声「うるさ〜〜〜〜い!!!!!!!」

怪物くん登場。

23 ユカイツーカイ怪物くん。
お供たちがゲストで登場することはもちろん、うっかり他のメンバーがバックで踊るという
こともありません(夢のまた夢)。太郎さんひとりで登場。完全にキャラとしています。
「俺、ヒロシとウタコに会いにきたんだ」←怪物くんのいつもの不機嫌でエラそうな口調
国立ではやるかなあとは頭の隅で思ってはいたものの、いざやられると焦るもので(笑)、
セトリを確認した前日夜に急遽、一夜漬けで振りをマスターしました。
これがご披露された暁には絶対に一緒に踊りたいと思っていたので。
さすがに一夜漬けは辛かったけど、ヒロシに出来て私たちに出来ないはずがない!
と、泊まりに来ていた友達と励まし合いながら練習しました。
太郎さん、国立のメインステでひとりユカイツーカイ。

踊り終わるタイミングで、次の衣装に着替え終わったニノ登場。
太郎さんを目の前にしてビックリする。
ニノ「はっ…、だ、だいぶつくん…!」
太郎「大仏じゃねーよ、怪物だよ!!」
さらに翔くんも戻って来る。
翔くん「はっ、だいぶつくん…!」
太郎「大仏じゃねーよ!!」
ニノ「あの、うちのリーダーが見当たらないんですけど」
太郎「しらねーよ」
ニノ「あれ? 怪物くん、なんか顔黒くなってないですか?」
太郎「う、うるせーよ! あれだよ、(手を顔の前で振って)念力で黒くしたんだよ」
ニノ「え、じゃあ白く戻せるんですか?」
太郎「で、できねーよ」
松本さん登場(その前にさらっと無言で相葉さんも登場している)
松潤「(ちょっと間を置き目を丸くして)……だいぶつくん!?」
太郎「(相当食いぎみで)大仏じゃねーよ!怪物だよ!!!
俺はふだんこんな突っ込まないんだぞ(←小声)」
ニノ「怪物くん、うちのリーダーがいなくなっちゃったんですよ。
探してきてくれませんか? そのへんにいると思うんですけどね」
太郎さん、ブツブツ言いながら退場。

ニノ「ヤッターマンは来てくれないのかなあ…」
翔くん「!」
衣装があれば来てくれますか、音があればやれますか的なことを
ニノが相当な勢いで突っ込むも、
翔くん「…ううう、やっぱり無理だあ!」
となる(笑)。

太郎さんが大野さんを探している間に相葉さんのコーナー。

相葉さん「持ち込み企画をやります!」
初日はジャニーズ曲イントロドンだったそうですが、
二日目は嵐曲イントロドンでした。
ピンポンのあるところから距離を取り、用意の構えをする3人。

Q1.スパイラル
松本さんがすいすいと答えておりました。Rumyもわかったよ!!
翔くん「やるな!!」
松潤「俺、少し後ろから始めてもいいよ(余裕綽々)」

Q2.The Bubble
ニノが首を傾げながらも前へ進む。Rumyはわかったよ!!!
ニノ「都市メドレーのやつなんだよ!都市メドレー!!(でもタイトルが出て来ない)」
翔くん「お客さん、分からないよね。ごめんね、俺らの愛称なのね都市メドレー」
ニノ「僕にちかーらーをー」
翔くん「タイトルは?」
ニノ「…都市メドレーのオープニング!!」
相葉さん「正解はThe Bubbleです」
松潤「バボー」
なんでここに智さんがいない…! と地団駄踏んだのは私だけではないはず。

3問目の前で智さん再登場。
ニノ「あ、いた…! ほら、入って。相葉さんはもうちょっと前でいいよ」
イントロドンが苦手な相葉さんをスタート位置の前の方へ押し出す。
相葉さん「リーダーはもっと前だよ」
松潤「ああ、リーダーはもっと前だ」
さらにイントロドンが苦手だと思われる智さんはもっと前へ押し出される。

Q3.夢でいいから
翔くん「このイントロは…候補いっぱいあるよね。Love so sweet!!!」
ブー(不正解)
翔くん「ええっ!!」
松潤「Thank You For My Days!!(自信満々)」
ブー(不正解)
松潤「え、まじで??」
ニノ「わかった。夢でいいから!」
ピンポーン
翔くん「えええ!!」
イントロでチキチキいうところがポイントだったんですけど、
そういう意味では翔くんも松本さんもいいセンいっていたと思います。
ちなみにRumyはOneのovertureだと思いました。全然チキチキいってない。
そういえば、松本さんがThank You For My Daysが難し過ぎて、
なんだこの曲ってキレたというエピソードがあったことを思い出しました。
そして、結局何も答えられなかった相葉大野なのでした。

相葉さん「(夢でいいからを指して)これみんなで踊ったやつ?」
翔くん「なんでだよ! 俺のソロだよ!!」
ニノ「超×2ありがとうじゃない? 俺と相葉くんで踊ったやつ」
松潤「え、いつのはなし?」
翔くん「いや、これはあとで楽屋で話そう」
OneとARASHICが混ざっておかしなことになってましたね。

相葉さん「じゃあ、後半戦いきますか。えー立ちたい方は立って頂いて、
座っていたい方はそのままでも…」
翔くん「中途半端な煽り方だな(笑)」
相葉さん「じゃあ、みなさん立って頂いて。後半戦も盛り上がっていくぜ! うえい!!」
会場「いえーーー!!!」
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