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相葉祭りはまだまだ続く。今日はシアターガイドです。
この雑誌、今まで手に取ったことがなかったのですが、
すごく演劇情報誌って感じです。ガイドっていうだけあって、
小劇場の情報も丁寧に扱っているし、記事もしっかりしてるなあ。

そんな素敵な雑誌に相葉さん登場。P44にいらっしゃいました。
「忘れられない人〜UNTAMED HEART〜」の相葉雅紀って
書いてあります。見出しに副題がちゃんと表記されているのは
今までになかったような。

グラビアは相葉さんの正面立ち姿。いつもの得意なやつ。
片足に重心をかけて、首を少し傾げるポーズ。
わりと真顔だけれど、口元が少しだけ笑ってる感じです。
大きな窓をバックにしての撮影のため、逆光なんですけれど、
それがいい感じだと私は思う。外の緑との対比がきれいだなー。

これを見てふと、ここは稽古場なのでは? と思ったんですが、
妄想かしら。直感でそう思ったのは、フジの稽古場潜入レポにあった、
外で日向ぼっこしてる相葉さんのイメージがちょうどこんな自然の
あるような場所の風景だったから。まあ、当たってるかどうかなんて、
どっちでもいいですよね。
でも、窓に映り込んでる階段が小道具っぽいんだよなあ。

テキストが『演劇ぶっく』のときに感じたさすが舞台誌という印象を
さらに越えて、短いのにさすがだなあって思いました。
「板の上で」なんて表現があって、こんなの他では出ない言い回しですもんね。
まあ、表現は違えど内容は今までとさして変わったところはない感じです。
「アダムは一途だからその純粋な気持ちをそのまま行動に移しているだけ。
そう思ってせりふを読むと、彼と気持ちが繋がります」
というようなこと(かなり要約)を言っています。
アダムと一緒で、相葉さんも「ミスター一途」らしい。

稽古場にいる相葉さんを勝手に想像して、そういえばアダムって
どんな衣装を着るんだろうなあと思いました。多分普段着っぽいのだろうけれど。
そういえば、キャロラインと働いている店ではコックコートだ!
松潤バンビ〜ノみたいな。そっか、そうだった。わあ。

FC枠のチケットってもう届いているんですよね。
もう10月だし、いよいよだなあ。ところで記者会見てまだなのかしら。
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朝寝さんとこ遊びに行ったら、変なバトン持って帰らされた…。
地雷バトンですって。見たらすぐにやるんですって。
本当に? って聞いたら、やっていただきましょうだって。

嵐とは全然関係ないんですが、内容がわりと個人に迫るもので、
そういえば、自己紹介らしいことってあんまりしたことないな〜
と思ってやってみることにしました。
まあ、己紹介ってほどのもんでもないですけど、
このブログ書いてるRumyって人、こんなんだよって少しは伝わるかな。
本当に伝える必要があるのかどうかはさておき。

地雷バトンルール:見たらやる。
は〜い。

タイトルを「○○は辞めることにしました」と設定する地雷バトンです。
はいはい、書きましたよ。
これってスタンダードだけど、一瞬驚かせるにはいいネタですよね。

そういや、今日発売の『BRUTUS』の特集が「言葉の力」だっていうんで、
絶対に嵐とは関係ないのに、つい立ち読みしちゃうよね。

では、いざッ。
あ、つづき見たらこのバトンやらないといけないらしいですよ。
って、そんなのどーでもいいですよね。
明日の『宿題くん』は放映回数が50回目なんだそうで。
『Gの嵐』から『宿題くん』へ変わってから、
祝1周年だという記事が載っていました。
ファン歴が短いとはいえ、『宿題くん』に関しては結構な率、
ほぼリアルタイムで観れています。
初期の頃はまだロケにも繰り出していたんですよね。

この記事には番組ディレクターからのコメントが寄せられていて、
嵐はちょっぴりスターになってきたかもしれないけど、これからもロケで
ツラいことをやらせたいっていうようなことを言っていて、
話題的に昨日の今日でこんなコメントを読むと、タイムリー過ぎて
ええ、もう是非そうして頂きたい! と拝んでしまいそうでした。
関連記事「『GRA』予告」を参照

嵐さんもここの番組スタッフとは付き合いが長いので、自分たちのことを
よく分かってくれているとか、最近はSPのときくらいしかロケに行かなくなって
しまったから、これからはスタジオを出て動きのあることをやりたいって
言っています。なんか改めて、感慨深いなと思ってしまって。

ここのスタッフは24時間の相葉さんの手紙で一緒に涙したくらいですもんね。
きっとこれからもっともっと嵐を活かしていきたいという気持ちは
ファンが願う以上にあるんだろうなあと思ったり、
本当はやりたくても出来ないこととか、あるんだろうなあと思ったり。
嵐がアングラじゃなくなってしまった今、番組作りをするヒトタチにとっては、
たかが素人が想像するよりもずっと正念場なんでしょうね、きっとね。

まあ、それはフジテレビも一緒なんだろうけれど。
あの枠だって前番組がふたつもあってずっと嵐を扱ってきてるんですもんね。

ああ、なんかまとまらないですけれど、
とにかく、嵐をどうにかうまく使ってくれるといいなと思って。
王道回帰もすりゃいいってもんでもないですよ。ねえ。
色々、複雑な思いはあるものの、スタッフのヒトタチの頑張りに期待したいです。

ところで、最後にものすごく特筆すべきことが!
この記事で、さりげなく小林清志さんがコメントしてるんですけどっ。
『Cの嵐』以来のつきあい、これからもおじさん共々頑張ろうですって!
個人的にこの人をゲスト推ししている私としては、すごく嬉しいです。
関連記事「嵐×小林清志」を参照
感動すら覚えた。私の中でこの人がゲストで来るときは最終回なので、
永遠に続くことを祈られてしまうと、しょうがないなって思っちゃいます。
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